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10月18日に東京でシンポジウムを開催します。

私が代表をしている「公共政策ラボ」(PPL-ピープル)のキックオフイベントととして、内田樹、小田嶋隆、中島岳志、平川克美各氏の参加で盛り上がった、「ポストグローバル社会と日本の未来」と題したシンポジウム。第1弾は去る7月19日に開催しましたが、その第2弾を10月18日に開きます。

「グローバル化、市場化が叫ばれる中、この国はどこへ向かっていくのか。日本の将来が心配で心配で溜まらない人たちが、東京、音羽に集結!政治の混乱、格差の拡大、少子高齢化、エネルギー問題などで混迷する日本社会の再構築をとことん語り合う」というのが第1回開催にあたっての紹介でした。

今回も大きなテーマは同じ。そして、前回の内田樹、小田嶋隆両氏に加え、第1回で「若い人の意見も聞きたいね」という声に応えて、1986年生まれのイケダハヤトさんに参加して頂きます。

会場は東京音羽の講談社講堂(前回と同じ)、詳細は現代ビジネスのページ、https://eq.kds.jp/g-business/2671/ でご確認下さい。

既に受付を始めています。人数に制限がありますので、お早めにお申し込み下さい。
会費は2000円です。お待ちしてます。